部屋がスッキリした!倉庫に預けておくと良いもの3選

部屋がスッキリした!倉庫に預けておくと良いもの3選

1年に一度しか使わないもの

年に1回か2回しか使わないのに、ずっと部屋の中に置きっぱなしになっているものありませんか?スキューバダイビングのウエットスーツやボンベなども、たまにしか使わないのに、場所を占拠してしまうので困ってしまいますよね。そういうときには、レンタル倉庫を活用するという解決策があります。スキーの板やサーフボードなど、特定のシーズンだけ使うグッズやウェアは、倉庫に預けるというライフスタイルのほうが、日本の住宅事情にマッチしているかもしれませんね。

大きくて嵩張るものは倉庫へGO

80リットル近い海外旅行用のスーツケースは、家の中で場所をとってしまって困っちゃいますよね。大きくて嵩張るものは、思い切って倉庫に預けると、部屋の中がスッキリします。今は弾かなくなってしまった楽器も、よく倉庫に持ち込まれる品物の代表です。子供が、小さいころに弾いていたピアノやエレクトーンは、いくら不要になったからと言っても、簡単に捨てるわけにもいきません。処分するにしても、誰かにあげるにしても、はっきりと決まるまでは倉庫で預かってもらいましょう。

倉庫がワインセラーになる!?

ワイン好きな人は、飲み頃になるまで、大切なワインを倉庫で保管してもらうとよいでしょう。海外から、箱買したワインなどは、家庭に置いておくと、温度変化で味が変わってしまいます。いくら気をつけていたつもりでも、せっかくのワインの味が台なしになってしまったら、元も子もないですよね。でも、コンピューターで温度や湿度を管理してくれる倉庫なら安心です。自宅にワインセラーを作るよりも、経済的にも安上がりなのも嬉しいですよね。

3PLは物流の部門の効率化を図りサービスの品質も向上が出来るので、企業にとって長期的にも良い方法です。